痛みが強くなったので医者から薬を処方してもらった。
【痛みで目覚める】がパターンだったが、久しぶりにぐっすりと眠れた。
「何十年になるんだろう。あんなに体中ガンだらけだったのに、こんなに元気になったんだからよかったじゃないか」と言われ、なんだか「腰痛ぐらい我慢せい」と言われたように気がした。
「体を大切にしたいなら仕事を辞めること」これが医者の私へのいつもの苦言。
腰痛のことはなるべく言わないでいたのは
根幹を治すのでない薬で痛みを押さえるのがイヤだったこと、あまりに多くの薬を毎日服用しているため。
甲状腺が1つもないため、薬を飲まないと動けなくなるという大変面倒な体で、「仕事」というのは、敵らしい。
しかし、世の中、生活を支えるたいていの人は仕事を抱えて生きているのだから、それは無理というもの。
もうしばらく、不健康と向き合って行く予定(^^;
そして少しずつ仕事から足を洗おう
といいつつ、どんどん増やしている(^^;




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